★ 発表論文の紹介
国内学会及び国際会議における発表論文を紹介しています。

Published Papers in Academic Journals and International Conferences and Symposia.



■ 2018年度
窪 優司, 大久保 隆夫: 「シンボリック実行を活用したマルウェア解析環境検知機能の回避条件自動抽出の研究」
コンピュータセキュリティシンポジウム(CSS)2018, 2018年10月


窪 優司, 大久保 隆夫: 「シンボリック実行を活用したマルウェア解析作業の効率化の研究 (情報セキュリティ)」
電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 118(151) 245-252 2018年7月


大久保 隆夫 : 「セーフティ機能のセキュリティ脅威に対する効果の分析 (情報セキュリティ)」
電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 118(151) 117-122 2018年7月



■ 2017年度
関根 弘昭, 大久保 隆夫: 「多層防御下におけるシステムのセキュリティ対策の有効性評価手法の提案」
コンピュータセキュリティシンポジウム(CSS2017)


菊地 寿史, 大久保 隆夫: 「頻度を考慮したAPIコールグラフによるマルウェア分類手法の提案」
2018年暗号と情報セキュリティシンポジウム(SCIS2018)


金子 朋子, 髙橋 雄志, 勅使河原 可海, 吉岡 信和, 山本 修一郎, 大久保 隆夫, 田中 英彦: 「セキュリティ要求分析・保証の統合手法CC-Caseの有効性評価実験」
情報処理学会論文誌コンシューマ・デバイス&システム(CDS) 8(1) 11-26 2018年1月


Tian Xia,Hironori Washizaki,Takehisa Kato,Haruhiko Kaiya,Shinpei Ogata,Eduardo B. Fernández,Hideyuki Kanuka,Masayuki Yoshino,Dan Yamamoto,Takao Okubo,Nobukazu Yoshioka,Atsuo Hazeyama:
"Cloud Security and Privacy Metamodel - Metamodel for Security and Privacy Knowledge in Cloud Services."
Proceedings of the 6th International Conference on Model-Driven Engineering and Software Development, MODELSWARD 2018, Funchal, Madeira - Portugal, January 22-24, 2018. 379-386 2018年



■ 2016年度
柴田 理洋, 大久保 隆夫: 「Attack Treeを用いたクリティカルパス検出による効果的対策の提案」
コンピュータセキュリティシンポジウム2016 (CSS2016)


Tadahiro Shibata, Takao Okubo: "Proposal of effective measures by Attack Tree based on detection of critical nodes"
The 1st International Workshop for Models and Modelling on Security and Privacy (WM2SP-16)


竹本 和弘, 大久保 隆夫: 「脅威分析に基づいた制御システムのセキュリティ向上策の提案」
2017年暗号と情報セキュリティシンポジウム (SCIS2017)


大久保 隆夫, 矢内 直人: 「Event-Bを用いた攻撃、脆弱性の検証のための脅威モデル化の検討」
2017年暗号と情報セキュリティシンポジウム(SCIS2017)


大久保 隆夫, 金子 浩之, 久保 正樹, 松崎 和賢, 宗藤 誠治, 吉岡 信和:
「SEのためのセキュリティ教育カリキュラムの提案」
2017年暗号と情報セキュリティシンポジウム(SCIS2017)



■ 2015年度
佐藤 雄二, 大久保 隆夫: 「グループ企業におけるセキュリティアーキテクチャ実装状況に関する可視化手法の提案」
コンピュータセキュリティシンポジウム2015 (CSS2015)


寺田 篤生, 大久保 隆夫: 「レガシー制御システムにおけるセキュリティ向上対策の提案」
暗号と情報セキュリティシンポジウム (SCIS2016)